

埼玉県内のブルーライトチャレンジ活動

幸手駅

北本市役所

吉川駅南口
金色のなまずモニュメント

忍城(行田市)

アスピアこだま
(本庄市)

上里町役場

所沢市役所

飯能信用金庫
霞ヶ関支店
(川越市)

飯能信用金庫
笠幡支店
(川越市)

飯能信用金庫
川越石原町支店
(川越市)

飯能信用金庫
南大塚支店
(川越市)

飯能信用金庫 本店
(飯能市)

総合福祉会館
ゆめあい和光

和光市役所
隣通路

埼玉縣信用金庫
川越支店

埼玉縣信用金庫
霞ヶ関支店
(川越市)

埼玉縣信用金庫
新河岸支店
(川越市)

チャレンジキッチンENgaWA
(横瀬町)

皆野町役場

長瀞町役場

道の駅 両神温泉薬師の湯
(小鹿野町)

和光市総合児童センター

三郷市立希望の郷交流センター

三郷中央におどりプラザ

秩父公園橋
(秩父市)

秩父市役所

横瀬町ブコーさん
観光案内所

松本町一丁目緑地
(東松山市)

熊谷駅正面口
駅前広場

越谷市役所

ふれあいセンター久喜

三郷市立ピアラシティ交流センター

埼玉縣信用金庫
南古谷支店(川越市)

スターバックスコーヒー
上尾壱丁目店

スターバックスコーヒー
上尾二ツ宮店

スターバックスコーヒー
イオンモール上尾店

スターバックスコーヒー
桶川下日出谷店

朝霞市役所庁舎
前広場大ケヤキ

新座市役所

深谷市役所

日高市総合福祉センター
高麗の郷

飯能信用金庫
川越支店

東武東上線・坂戸駅

狭山市市民交流センター

狭山市駅西口エスカレーター

都市宣言塔
(富士見市)

村山快哉堂
(志木市)

川越氷川神社

りそなコエドテラス
(川越市)

U_PLACE川越

ウニクス川越

ウェスタ川越

古利根公園橋
(春日部市)

イコス上尾

蕨市役所ロビー

鶴ヶ島市役所

旧石川組製紙西洋館
(入間市)

川口市役所

上尾市役所(第三別館)

上尾市総合福祉センター

戸田市役所

戸田市心身障害者福祉センター
動画
イベント等

はじめて手話ミルミル
(東松山まちカフェ)

SAINOKUNI MARCHE
〜りそなコエドテラスStyle〜

所沢市手話イベント
(所沢市役所)
啓発
埼玉県内の施設等で掲示されているポスターや横断幕、イベントなど、「手話言語の国際デー・手話言語の日」啓発の取り組みをご紹介します。

川越氷川神社
(川越市)

川越氷川神社
(川越市)

ウェスタ川越
(川越市)

川越市役所

川口市役所

春日部市役所

春日部市役所

マルイファミリー志木店
(志木市)

マルイファミリー志木店
(志木市)

鶴ヶ島市役所内

ワカバウォーク
(鶴ヶ島市)

東武東上線・若葉駅
(鶴ヶ島市)

坂戸駅南北自由通路
(坂戸市)

日高市総合福祉センター
高麗の郷

上尾市役所本庁舎
障害福祉課前

上尾市役所本庁舎
1階ロビー

久喜市役所本庁舎内

TX三郷中央駅
ロータリー

JR武蔵野線・新三郷駅

東武東上線 和光市駅

飯能市役所

飯能市立図書館

埼玉縣信用金庫
川越西支店

埼玉縣信用金庫
霞ヶ関支店(川越市)

埼玉縣信用金庫
南古谷支店(川越市)

埼玉縣信用金庫
新河岸支店(川越市)

飯能信用金庫
川越支店

飯能信用金庫
霞ヶ関支店(川越市)

飯能信用金庫
笠幡支店(川越市)

飯能信用金庫
川越石原町支店

飯能信用金庫
南大塚支店(川越市)

越谷市役所 庁舎内

越谷市中央市民会館

和光市役所

下新倉児童館(和光市)
総合児童センター(和光市)

富士見市役所内

スターバックス(所沢市)
市内巡回バス(所沢市)

羽生市役所内

吉川市民交流センターおあしす
埼玉県内のブルーライトチャレンジ活動実施予定
埼玉県より、ブルーライトアップチャレンジ活動の建物やイベントの場所が発表されました。(2026年9月11日)
手話言語の国際デー・手話言語の日とは
2017(平成29)年12月19日、国連総会において、9月23日は「手話言語の国際デー」と定められました。
日本では、2025(令和7)年に制定された「手話に関する施策の推進に関する法律(手話施策推進法)」により、9月23日は「手話の日」とされました。
手話言語を知ることは、人を知ること
「手話言語の国際デー」は、手話言語が音声言語と対等な言語であることへの理解を広げ、ろう者の人権を守ることを目的としています。
9月23日の「手話言語の国際デー」「手話の日」をきっかけに、あなたも手話言語について考えてみませんか。
世界へ広がるブルーライト
毎年9月最終週の「国際ろう者週間」には、「世界平和」の象徴である青色の光で、世界各地の建物やランドマークがライトアップされます。
このブルーライトには、手話言語への理解を広げ、手話言語を使う人々の尊厳を守り、誰もが安心して暮らせる社会への願いが込められています。
※「手話の日」は法律で定められた正式な表記であるため本ページでは「手話の日」と記載していますが、当協会では「手話」を「手話言語」と表現しています。

2026年テーマ
ろう者人権宣言
Declaring Deaf People's Human Rights
手話言語をブルーライトで輝かせよう!
市民・地域・社会をひとつにチャレンジプロジェクト2026
世界ろう連盟は、2018年から9月23日に「手話言語の国際デー」に関するイベントを開催し、2022年からは「世界平和」を象徴する青色(#007EC4)によるブルーライトアップを世界各地で呼びかけています。
この取組は、市民・地域・社会が一体となって手話言語への理解を深め、SNSなどを通じて世界中のきこえない・きこえにくい人ときこえる人がつながる機会となっています。2025年には、全国47都道府県448市区町村、862か所でブルーライトアップや関連イベントが実施されました。
全日本ろうあ連盟および埼玉県聴覚障害者協会では、今年も「手話言語をブルーライトで輝かせよう!市民・地域・社会をひとつにチャレンジプロジェクト2026」を実施します。
また、2025年6月には「手話施策推進法」が公布・施行され、手話によるコミュニケーションや情報保障の充実が期待されています。誰もが安心して暮らせる共生社会の実現に向け、「手話は言語である」という認識をさらに広げるため、本プロジェクトの趣旨にご賛同いただき、ブルーライトアップや関連イベントなどの取組にご協力くださいますようお願いいたします。

さいたまスーパーアリーナ
(さいたま市)

りそなコエドテラス
(川越市)

割岩橋
(飯能市)

旧石川組製糸西洋館
(入間市)
国際ろう者週間
「国際ろう者週間」は、世界ろう連盟(World Federation of the Deaf:WFD)の主導により、1958年9月にイタリア・ローマで始まりました。WFD第1回世界会議の開催を記念し、毎年9月の最終週(10月をまたがない最終週の月曜日から日曜日まで)が「国際ろう者週間」とされています。
期間中は、世界各国のろう者やその家族、手話通訳者、関係団体などが、政府・行政や市民に向けて手話言語やろう者への理解を深めるための啓発活動を行っています。また、国際ろう者週間では、毎年1日ごとに異なるテーマが定められています。

埼玉県聴覚障害者協会制作ポスター

ブルーライトアップだけでは「手話言語の国際デー・手話言語の日」の取組であることが伝わりにくい場合があります。
当協会では、手話言語の国際デー・手話言語の日を広く周知するためのポスターを制作しました。ブルーライトアップ会場や公共施設などでの掲示に、ぜひご活用くださいますようお願いいたします。
【ポスター仕様】
サイズ: A判系列(基準サイズ:A1)
用 紙: マットコート紙(光沢を抑えた仕上がり)
印 刷: フルカラー
【提供内容・価格】
| 内 容 | 提供価格 |
|---|---|
| ポスター(3枚1セット) | 1,000円 |
| 電子データ(PDF・JPG・PNG形式) | 10,000円 |
※数量に限りがございます。予定数に達し次第終了となりますので、お早めにお申し込みください。




